第3話 へへ、きれいにしてやったぞ【カラミざかり】

こんなことを高校生の時にしたかったなー

好奇心旺盛な年ごろが、オナホがきっかけで暴走してしまう

オナニーを手伝った智乃は、もう興奮が止まらない
精子まみれの貴史のチンコをティッシュで拭くまえに口の中に…

えっっっー
見るものみんなが心の中で叫んだはず

驚く貴史をよそに智乃は満足げに笑う

「へへ、きれいにしてやったぞ」

この時の智乃の表情がヤバイ
マジで好きもの、天性のチンコ好き

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第3話ネタばれギリギリあらすじ

オナホール見学ツアーが大暴走
果たして、智乃はオナホが見たかったのかそれともちんこを咥えたかったのか?

きれいな智乃のスジマンを見た貴史
すっかり準備は整いました

椅子に座った貴史は覚悟を決めて天井を向いた息子を晒します
正座して目の前にある何をまじまじと見た智乃はオナホの実習に入ります

「じゃいくよ」
「奥までいいの?」

「もうちょっと強くにぎって」

でも目の前に座ってしまった智乃のマンコが見えません

「ム…ムネ さわっていい?」
「いいよ」

「やわらけ…」
「ん…」

恥ずかしさと高鳴りが漂う

貴史は制服のブラウスのボタンを外し両手で胸をもむ、乳首をつまむ

あっという間に貴史は言ってい、ティッシュで拭こうとするが
それより早く、智乃はチンポを咥えて…

うっとりと笑みを浮かべながら…

 

第3話 へへ、きれいにしてやったぞ 感想

まさかオナニーを手伝ってくれるとは予想しません
その展開だけでも自分の息子が反応してしまいます

みんながいる前でも自分の性への好奇心が全開
どんどん貴史に仕掛けていくところはあっぱれですね

そそり立った貴史にオナホールの使い方を聞きながらしごくところがかわいい

でも最高の描写は、しごきながらおっぱいを思いっきりもまれていくとこですね

恥ずかしさとその行為に上気している二人から何とも言えない臨場感を感じました

ラストはあっという間にいってしまったチンコをティッシュで拭かずに智乃は咥えてしまうシーン

あの表情は脳裏に焼き付く

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