第11話 ねえねえ、俺らもヤラしてよ 【カラミざかり vol2後編】

夏休みがはじまり、浴衣姿で夏祭りに出かける

女子高生の浴衣姿がまぶしいです
里帆も智乃も浴衣姿からでもおっぱいが大きい

明日から野球部の練習に出なければいけなくなった貴史は発情する

人気の少ない神社の奥の院の境内で智乃の浴衣が乱れてく

いつも思ったままにセックスをする貴史がうらやましい

本能のままに行動する貴史を見ていると
理性で気持ちを抑え込む自分が解放されていくように思えます

浴衣をはだけさせ、バックから突き刺したい

そんな欲望が満たされていく

でも、それだけでは終わらない夏祭りの夜

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ネタばれギリギリあらすじ

毎日エッチの4人組は、夏祭りに出かける

里帆と智乃はかわいい浴衣姿
かき氷や綿あめを食べながら射的に興じます

そんな時、野球部の先輩が貴史を見つけます
ここから話が急展開

ケガで部活を休んでいた貴史は先輩から明日練習に来るよに言われ固まる

先輩たちは、別れ際に野球部のOB木戸先輩を見かけたから気をつけろよと

心配して言葉を残して立ち去る

しかし、それよりも貴史はしばらくエッチが出できなくなることで頭がいっぱいに…

今夜でしばらくせセックスできなくなると神社の境内の裏で智乃の浴衣に手をかける
2人のエッチを見ていた里帆と高成もその気になりだした

ここでお約束の悪い奴らが登場
浴衣姿の女子高生が…

里帆にほれてる高成が男気を見せるが

第11話 ねえねえ、俺らもヤラしてよ 感想

高成がせつない

男としては好きな子の処女を親友に奪われ
毎日のようにはめられた上に、どんどんと体を開発されていき

やっと二人の気持ちがしっくり来たかなというときに
突然現れた悪党どもに犯される

こんなことがあっていいのかー

次々と新しい展開の中で、
高成がせつないという感情をのこしつつ

男に身をゆだねて、どんどん性に目覚めて
進化していく里帆から目が離せません

読んでる方もまるで里帆をもてあそびながら
里帆の進化を楽しんでいる自分がここにる

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